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2/23/2009

Shrek The Third/シュレック3


シュレック3作目。がっかりさせられ、ませんでした。

Shrek 2/シュレック2


新キャラ、長ぐつをはいたネコがかわいすぎる。。。

Shrek/シュレック


うっかり最初、吹き替え版で流しはじめてしまい、ガッカリ。。関西弁のシュレック。。ありえん。気を取り直してマイクマイヤーズの声で見た。エディマーフィーのドンキーのキャラ最高。レミーのおいしいレストランなんかは、めちゃめちゃリアルでそれに感動したけど、このシュレックぐらいのアニメらしさがいい。テンポよく飽きさせない、とにかく楽しめるアニメーション。

しっかし、どう考えても浜ちゃんの選択は間違いだ。

2/04/2009

National Treasure: Book of Secrets/ナショナル・トレジャー2 リンカーン暗殺者の日記


1作目より好きだった。悪役がエド・ハリスだったからかな。

National Treasure/ナショナル・トレジャー


スケールのでかいトレジャーハンター。ディズニー提供ですから、あれこれ言わず、ただ楽しむためだけに見るべき映画でしょう。

12/21/2008

Serenity/セレニティ


ストーリーはほとんどわかんなくて、女の子のファイティングシーンがかっこよかったのだけ覚えてる。字幕でもっかいみたい。

Peter Pan/ピーター・パン


なんかこのピーターパン、わがまますぎないか。男の子らしいリーダー格の勇敢でやさしいイメージのピーターパンでは、なかった。ちょっと顔が美しすぎるし。

The Incredibles/ミスター・インクレディブル


おもしろいいい。足がめちゃめちゃ速かったり、透明になれちゃったり、力持ちだったり、、もううらやましくてわくわくしちゃう。

12/20/2008

The Mexican/メキシカン


2回目にみたときがおもしろかった。なんでかな。

12/17/2008

Lilo & Stitch/リロ&スティッチ


本を先に読んで涙がでた、、リロとスティッチがうんとかわいい。

Blood Diamond/ブラッド・ダイヤモンド


期待しないで見た映画がおもしろいと、なんか嬉しくなる。これもそんな映画のひとつ。こういうのって、なんか理解しにくそうなイメージでなかなか見る気がしないけど、これはテーマがわかりやすくておもしろかった。

Lemony Snicket's A Series of Unfortunate Events/レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語


映像が好き。。こどもたちもみんなかわいい。なかなか残酷なおはなしではあるけど、物語をよんでいるようでわくわくする。

Jumper/ジャンパー


ジャンパーになるまでのイントロが簡潔でいい。世界各地を一瞬でジャンプするだけに、いろんな国を映像で楽しめるのもいい。こういう映画はどうしても長くなりがちだけど、88分と短くおさめてるのもあたしは好き。ようはそこまで複雑なストーリーでもないってことでわかりやすい。続編がありそうなかんじ。

STARDUST/スターダスト


ファンタジーものはもうあまり期待してなかったけど、この映画はおもしろかった。主演の男の子が性格も見た目もどんどんかっこよくなっていくのが、見ていてたのしい。

11/15/2008

The Bucket List/


この映画、映画館でみようとしてた日の朝におばあちゃんが亡くなったんだ。

もちろん映画だから、あと半年の命、と言われて彼らができることはスケールがでかい。あたしも生きているあいだにやりたいことリストはつくってあるけど、スカイダイビング、かぶってた、、!
人はいざ時のリミットをかんじると求めるものは、みたことのないものをみたり感じたりすること、それと、大切な人とすごすありきたりな生活のなかのひとつひとつ、なのかな、とおもう。

ともだちがこんなことを言ったっけ。「人は死ぬときに後悔するのは、しなかったことだ」って。

11/11/2008

The Other Side Of Heaven/幸せになるための恋の手紙


伝道師、キリスト教のおおもとは神の存在を信じるか否かにはじまるとおもう。それはなかなかむずかしいことだとおもう。今回の島のように、小さなコミュニティに属して生活している人たちにとっては、なにか偉大なものを信じるということは救いなんだろうな。伝道師である若い男がきてから、村の人々が生き生きとしてしあわせになったのは、宗教に関わることだけではなく、彼の人柄が大きな影響をあたえてるとおもう。

映画として特別な山があるおもしろみはないけど。

6/02/2008

ROAD TO PERDITION



けっこう好きだった。なんとなく自分の子供にうまいこと接することができないトムハンクスが、ちょっとずつかわっていくのがやさしい気分になる。息子役の少年もよかったし、ジュード・ロウの脇役ぶりもいい。彼がこぶしでコインをくるくるするの、真似して練習しちゃったよ。

6/01/2008

THE STRAIGHT STORY/ストレイト・ストーリー


長年会っていない兄に会うため、トラクターで旅に出る弟。映画の最後にやっとたどりついて再会するのだけど、それこそ本当に再会した1、2分で映画は終わる。だからいい。あのあと長々と仲直りをしたり、タバコでもふかしながら並んで語りだすのではなく、あの再会のシーンだけで十分グッとこみあげてそのままの気分で見終われるのがいい。なんといっても、兄に会うためだけにまっすぐすすむおじいさんのお話だから、それがメインで描かれてこそあの最後の一瞬がいいんだろう。

5/31/2008

TRANSFORMERS/トランスフォーマー


映画館でみれば迫力があり映像でたのしめるんだろう。たしかに映像やサウンド、CGでのスピード感はあったけど、ストーリーの進行としてのスピード感がそれに追いついてなくてなんとなくモタッとしてる。

4/07/2008

WAR OF THE WORLD/宇宙戦争


ダコタ・ファニング、、キャーキャー叫んでただけやんっ!映画館で見たから迫力あったし、サウンドもかなり怖くさせてたけど、迫力でなんとかしてた。あっけなく滅びていったのにも啞然としたけど、でも逆に言えば闘って武器とか力で敵に勝ってめでたしめでたし、ってのも単純すぎるから、これはこれでこのあっけなさがいいのかもしれない。地球のバクテリアに免疫がなかったってのがちょっとよくわかんないけど?