1/22/2008

Sliding Doors/スライディング・ドア


意外とおもしろかった。前半はずっと、新しく出会う男の役がどうしてこの人なんだろう、、ちょっと気持ち悪いよ、、くらいに思ってたのに、一途な恋心がちらっと見えたときのなんともいえないせつなそうな目に見ているあたしまで好きになってしまいそうだった。久しぶりに、自分が恋をしてるようなドキッとした感触を味わった。